人を増やさず利益を増やす
人が辞めない、人が育つ、利益が残る工場へ

製造業経営者の皆様へ
こんなお悩みはありませんか?

なぜ採用しても現場は楽にならない?

特定の人に業務集中

教える時間がない

若手が育たない

現場の負担・不満が増加

若手の離職が増える

採用ではなく、仕組みの改善が必要です。

人を増やしても現場の不満は減らない

原因は給与や福利厚生ではありません。
社員が 「何を頑張れば良いのか、どこを目指せば良いのか」が見えていない のです。

なぜ人が育たない工場になるのか?

問題は能力ではありません。
「何を頑張れば良いのか」が見えていないことです。

評価基準が曖昧
頑張る方向が
分からない
教え方が
バラバラになる
人が育たない
現場が停滞する
原因
評価基準が曖昧

具体性の無い評価基準や役割、権限が明確でない状態ではありませんか?

原因
何が評価されるのか判らない

腕は良いが、コミュニケーションを取らない人間や、経験年数の長い人間の方が給与が高い傾向にありませんか?

原因
何を頑張れば良いか判らない

見えないところでズルをしたり、上司に受けの良い人間だけが、得をしているように見えてないですか?

原因
目標やゴールが見えず行動出来ない

自分はどこに向かっているのか(向かえば良いのか)、会社はどこを目指しているのか判らないのではないですか?

原因
成長意欲の低下

不公平感や、不明瞭な点が多く頑張る気にならないと社員は感じてませんか?

原因
若手が育たない(指導内容がバラバラ)

下を教育しろと言っても誰もやらない、なぜと問うと忙しいからと言い訳をされませんか?

原因
現場の停滞

生産性が落ちていると感じたり、実際売上や利益が実際に下がっていませんか?

なぜ人数は変わらないのに利益が高い会社と低い会社があるのか?

違いは人事部の採用力ではありません。
今いる人材をどれだけ活かせているかです。
同じ人数で利益拡大STEP
評価基準の明確化

何を頑張れば良いか判る

同じ人数で利益拡大STEP
主体的な行動への変化

指示待ちが減り、自ら動くようになる

同じ人数で利益拡大STEP
多能工化の推進

すすんで技術を習得するようになるため、多能工化が進む

同じ人数で利益拡大STEP
利益が残る工場へ

生産性が向上し、離職率も低下。

私たちは、評価制度を作る会社ではありません。

社員が何を頑張れば良いかを明確にし、

『全力で活躍できる仕組み』を作る会社です。

お知らせ

人事支援事業 事例紹介(新聞掲載記事)