採用活動では人材不足は解決しない!
『一人三役』の人材フル活用時代
なぜ今、採用に苦労するのか
現役世代の人材確保が困難な「少子高齢化」時代
昨今、少子高齢化により、新たな人材(現役世代)の採用が非常に困難な時代になってきています。
特に中小製造業は、従来からのイメージも相まって今後、今まで遭遇したことないレベルで採用が困難になっていくことが予想されます。
そんな現状ではどんなに採用にお金をかけても御社が望む人材は取れません。

「働き方改革」等による社会変化
合わせて働き方改革以降、過度な残業が制限され、頑張って欲しいだけなのに下手すればパワハラと言われる。
若者は給与や昇給よりもプライベートを重視する時代へと社会が変化致しました。人は取れない、若者は働きたがらない・・・
企業として業績を上げることが大変な時代になりつつあります。

価値観の変化
生まれた時からモノが溢れる時代に生きる若者にとって、給与や昇給は最も重要な要素ではありません。
彼らにとって重要なのは、同僚と争って勝ち取る高い給与や出世では無く「一緒に仲間と夢が見れるかどうか」が重要になります。

時代は、、大量採用・大量生産から『少数精鋭・多能工化』へ
Aコース(3人新規採用)
- 【課題】 採用費100万円以上+3人分の給与が永続的に発生
- 【生産性】 +3人分(+10%)
- 【残る利益】 人件費(固定費)が重くのしかかり、利益率は横ばい
右側:Bコース(20人多能工化)
- 【課題】 初期教育費(仕組み構築)のみ。人件費は変わらず
- 【生産性】 1.5倍(+50%)
- 【残る利益】 人数を変えずに売上が1.5倍!増えた売上がそのまま「会社の利益」になる

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人事担当者の声紹介
人事課長クラボくんどうしよう、、、人が全然取れないよ。。
新卒入れようにも、大手企業やイメージの良い他業種(IT系等)
や県外企業などにごっそり人材をもっていかれるし。



中途は全くの未経験者や異業種、
あとは定年過ぎた高齢の人材ばかりですね・・・



最後の頼みの綱の海外実習生は当面の生活迄面倒を見ても
結局何年か経つと母国へ帰ってしまうからねぇ・・・。
【事例紹介】当社の人事コンサル業務が地元の新聞に掲載されました。
クラフトテックラボ株式会社




【お知らせ】当社の人材関連サービスが新聞に掲載されました! | クラフトテックラボ株式会社
当社で行っている人材関連サービスが、地元の南日本新聞さんに取材頂きましたのでご紹介いたします。 写真の右が当社代表の坂井です。


