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採用サポート

少子高齢化の時代にどうすれば人が取れるのか

人事課長クラボくん

どうしよう、、、人が全然取れないよ。。
新卒入れようにも、大手企業やイメージの良い他業種(IT系等)
や県外企業などにごっそり人材をもっていかれるし。

人事秘書ラボちゃん

中途は全くの未経験者や異業種、
あとは定年過ぎた高齢の人材ばかりですね・・・

総務課長クラくん

最後の頼みの綱の海外実習生は当面の生活迄面倒を見ても
結局何年か経つと母国へ帰ってしまうからね・・・。

このままでは会社が立ち行かなくなってしまうのでは・・・・・・・

少子高齢化による弊害

昨今、少子高齢化により、新たな人材(現役世代)の採用が非常に困難な時代になってきています。

特に製造業は、従来からのイメージも相まって今後、今まで遭遇したことないレベルで人が取れなくなっていくことが予想されます。

「働き方改革」等による社会変化

合わせて働き方改革以降、過度な残業が制限され、若者は給与や昇給よりもプライベートを重視する時代へと社会が変化致しました。人は取れない、若者は働きたがらない・・・企業として業績を上げることが難しい時代になりつつあります。

「採用費をかけずに」人を増やすには

働きにくい人が働ける環境づくり

少子高齢化が進む中、国内の就業人口は高齢化がすすむとともに若年層は減少の一途をたどっています。また、地方の中小企業にとっては、どうしても地域で名の知れた企業やトレンドの業種人が取られてしまい、そもそも少ない中から選ばざるを得ません。そもそも少ない市場から選ぶとなると、他社より給料を上げざるを得ない、など採用活動に多くの投資が必要となってきます。
そこで、弊社の採用戦略としては、近隣にいる小さいお子さんをもつ子育て中の母親など、働きたいけど仕事が見つかりにくい方などを中心に条件等を変えていくことからはじめていきます。

ゴールは、人が人を呼ぶ企業価値の高い会社

STEP
リサーチ

地域の応募状況等をリサーチ

STEP
条件変更

リサーチした情報を元に求人条件を変更

STEP
求職票作成

変更した条件等を記載した求人票の作成

STEP
修正

応募状況等を分析しながら求人条件等を修正

採用活動と同時に社内人材のパフォーマンスを最大化