『現場の不平不満解消』のメカニズムが一目でわかる! PDF資料のダウンロードはこちら

  製造業の経営者様へ
 人材不足でお悩みではありませんか?


 少子高齢化の時代において、採用に投資しても
 負担の割になかなか成果が出ない。

 
 そんな時代だから・・・
 既存人材を独自のメソッドでフル活用

採用活動だけではダメ
『一人三役』の時代だから
人材(フル)活用プロジェクト!

1ヶ月無料』
お試し〉キャンペーン
のご案内!


新規で「人材フル活用プロジェクト(基本プラン)」
お申し込みの企業様 〈※20社限定〉に嬉しいお知らせです。

何と今なら、
初回1ヶ月分無料!

更に、
基本プラン月額¥50,000(税抜)⇒¥39,800(税抜)
※申し込み期間:2026年3月1日~2026年5月末日

「人材(フル)活用プロジェクト」とは

現役世代の人材確保が困難な時代

少子高齢化」により、昨今は新たな人材の採用が非常に困難な時代です。
「働き方改革」以降、過度な残業が制限されて、且つての「背中を見て覚えろの教育方針」や厳しい指導は出来ない時代でもあります。

また若者の価値観は給与や昇給からプライベートを重視する時代へと社会が変化致しました。

人は取れない、若者は働きたがらない・・・企業として業績を上げることが難しい時代になりつつあります。

『社内の人材をフル活用する』ための3つのステップ

STEP
経営者の理想を地図にする!

経営者が従業員に求める「理想」を単なる感覚では無く「明確な基準(道標)」として言語化します。

STEP
『不満の霧』を納得に変える!

独自の評価・教育システムが、評価の「なぜ?」を解消します。

STEP
『従業員が前に進むしかなくなる』社内環境を構築!

自走するチームが出来ることで、職人の多能工化と定着率向上(離職率の低下)、社内の活性化を実現します。

人材フル活用プロジェクトを導入すると社内はこう変わる!

項目Before(導入前)After(導入後)
従業員の意識不透明な不満、妬み、嫉妬自身の現在地と課題への集中
コミュニケーション愚痴や陰口が蔓延し連携無し目標達成のための建設的な相談
離職率「将来が見えない」と離職成長ロードマップが見えるため定着
工場の雰囲気指示待ち、停滞感活気、相互協力、自走する現場

もう少しプロジェクトの中身を詳しく知りたい、、、という方へ

キャンペーン対象プラン

適用プラン:「人材(フル)活用プロジェクト」〈基本プラン〉

キャンペーン内容

通常月額¥50,000(税抜)月額¥39,800(税抜)
更に 初回1ヶ月分が無料※2ヶ月目からは月額¥39,800(税別)
※解約はいつでもできます。(初回1ヶ月のお試し期間のみで解約も可能です!
まずはご負担なくお試しいただき、継続は結果をご確認のうえご判断いただけます。

お申し込み方法

下記ボタンより「事前打ち合わせ」の日程を選択下さい。
※webでの打ち合わせとなります。

人材(フル)活用プロジェクト 全プラン

項目/プラン基本プラン
☆キャンペーン対象
標準プランプレミアムプラン
オススメ度☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
人間性評価シート
作成指導
スキルマップ
作成指導
研修プログラム
作成指導
×
役割表
作成指導
採用指導&補助××
webミーティング
(2H程度)

(月2回)

(月2回)

(月2回)
訪問指導
(3~4H程度)
×
(月1回)

(月2回)
指導期間(目安)3ヶ月~6ヶ月3ヶ月~6ヶ月12ヶ月
料金(月額)¥50,000¥39,800
+初回1ヶ月分無料
¥150,000※1¥300,000※1

※キャンペーン対象は基本プランのみとなります。

※1 上記月額に加えて別途交通費(車の場合はガソリン代)や、遠方の場合は宿泊費・日当、またその他御社要望によりかかった経費などは月額費用と合わせて請求となります。(基本プランはお客様より要望が無い限り交通費等の別途費用はかかりません。
※2 申し込み時に御社と弊社にて契約書を交わす必要があります。※契約書のデータは事前に送付いたします。

事例の紹介※モノづくり企業様にて当プロジェクトを御活用頂いております。

「人材フル活用プロジェクト」活用で得られる4つの効果

定着率UP
離職率の低下

多能工化
(生産性UP)

活発な提案/改善
(業績拡大)

夢を見れる会社
企業価値UP

キャンペーンを行う理由(わけ)

現在「人材(フル)活用プロジェクト」のサービスは、地場のモノづくり企業で既に御活用頂いています。
今回、地場企業だけでなく幅広く沢山の製造業の皆様に知って頂きたいと考え、お試しキャンペーンを行うことと致しました。鹿児島だけでなく、全国の製造業が世界と戦えるように活性化するお手数ですが出来れば幸いです。